これが漫画の初レビューになるのにこれを選んだのは何故だろうと、自問自答した今日この頃。
どーも、bookhackerです。
みなさん、麻雀やったことはありますか?
おれっちの中のイメージでは、男は大体大学に入ったら付き合いで一度はやるモンだって感じでしょうか。
女の子でやってるコとかって正直あんまり知らないです。
今回紹介するこの漫画は、"麻雀"というオンナッ気からもっともとおい感じのする題材といわゆる一つの"萌え"要素をミックスした画期的な賞品となっております。っていうか、この本友達の家に行って、読めって言われたから読んだようなもので笑。
ですから、内容非常にうっすぃ理解しかしておりません。あしからず。
こんなショッボイ理解でれびゅーなんかすんなって言われそうですけど、わりと適当な感じのした漫画なのでこれくらいのゆる~い感じが逆にちょうどいいのかなと思い、あえて熱心に調べたりしませんでした。
べっ、別にめんどくさかったとかそんなんじゃぁ、ないんだからね!!
・・・ツンデレっていう、記号を考えたやつは天才だと思う。汎用性高すぎる。
閑話休題、内容はタイトルの通りです。
なんか、アニメとかでも有名らしいので、もうあまりにも有名らしいのでこの程度ネタバレでもなんでもないよね?
ってか、おれの友達はそんなこと言ってたから大丈夫だと信じるよ。
正直、七巻しかまともに読んでないんですが、主人公は超能力者でワンパイが操作できるんじゃないか?もしくは積み込みやってんの?てな、レベルの非常にハイレベルな戦いになっております。
もちろん、この世には超能力なんてありませんから、彼女たちはきっとその辺のジャンゴロが真っ青になるくらいの高等テクニックを対戦相手はもちろん、第三者である読者にも理解不能なレベルで行っているのでしょう。
作中では、どんな手のいかs(ry)を使ってるのか一切公表されませんが、それが彼女達の行う勝負をより一層シリアスなものにしています。なんせ、一局の対局中に役マンクラスの手なりが二回も成立してますからね。
これが、サマじゃなかったらどんな奇跡だよ!!ってね。
しかし、この漫画ほんとうに巨乳かつるぺたしか出てきません。
ちょっと記号化しすぎですね。別の言い方すると、手を抜きすぎかと。
ちなみに、主人公がリンシャン使いってよばれてるのはすごくいいセンスだと思いました。
なんか、抜刀斎みたいでかっこいいなと。
きっかけがあれば一カン読むし、なければそれまでな作品ですね。個人的には。
途中だけ読んでもあんまり面白くないので、もし1巻とか7巻よりのまえのを読む機会があったらまたそのときに7巻のレビューをやり直してみようと思います。
なにごともそーやって前向きに楽しんでいくのだよってのはいいなと。
ぽじてぃぶさいこー。アニメいつか見よっと。

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