ウェブサイトの構築方法がいろいろあり過ぎて目移りしてしまう今日この頃。
こんにちはぶっくはっかーです。お久しぶりです。
最近いろいろ忙しくて、全く本をよめてません。あいてる時間は結構Web関連の技術の勉強に使ってしまったりしたので全く本読めてないです。
申し訳ありません。
最近なんだかやけにタイピングのスピードが速くなってまして。ほぼ、日常会話を話すスピードで入力できます。ローマ字入力で入力してるはずなのにあれ?おかしいなって感じです。
おれっちだってこんなに早くなってるとは思わなかったんですけど、仕事柄最近長文を作成する機会が多かったものでそれが影響しているのは間違いないかと思います。ええ。
話それましたけど、Web関連の勉強をしてます。
理由は表現したい事があって、それがインターネットを介すればいろいろな人に見てもらえる可能性が非常に高まるという事です。
サイトを造ったとして、昔ほど簡単に自分が作ったコンテンツを誰かに見つけてもらうのが簡単な世の中ではなくなりましたが、その代わりに出来ることが非常に増えていますよね。
すこし目を離している間に、いつの間にか新しい技術革新が起こっていてそれに基づいて新たな表現がクリエイトされる。
非常に面白い世界だと思います。
んで、この本自体はこのブログを始めてから自分で本格的にデザインをいじったりしたいなあなんていう欲がわいてきて、じゃあ大昔に勉強したHTMLの知識なんかじゃもう到底追いつかないから、なんか一冊買うか・・・と思って購入した本です。
基礎の基礎から、いまはもう使われないフレーム要素など、正直必要ない要素まで非常に詳しく解説されている本ですので、辞書がわりにするのにはいいかもしれません。が、案外自分で動かしてみるうちに効果とかは自然と覚えることができますし、自分で作ってみるほうがわかりもいいと思いますので、まめな人はもっと普通に画像が少ない本なんかでもいいと思います。
おれっちみたいなずぼらでイメージ力の乏しい人間にはこの本はおススメですけどね。
もっとも、HTMLもCSSもインターネットオンリーでも勉強できます。
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やっぱり、センスのあるサイトのソースを盗み見るのが一番勉強になりますけどね。
「ほほぅ。こういうつくりになってるのか・・・。」ってな感じです。
階層的発想力が鍛えられるというか、パズルやってるみたいで面白いですね。
CSSとか知らなかった(いつの時代だw)時期にいじってたきりなので、いろいろと勝手が違っていて非常に面白いと思います。XHTMLの計画はとん挫したようですが、XML便利さにも気付き、データーベースってものに対する理解とかPHPでざっくりプログラミングしたりとか、そんな日々です。
ブックレビューの方も何か読んだら、サボらずに書きます。
とにかく今本を読んでないので何も書けないのです。すみません。
読む時には、一日3冊くらい読んだりした時もあるんですけどね・・・・。
ウェブページに関しては、とりあえずこのブログのデザイン変更なんかもやってみたいですね。では、また。


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